ラパス最大のお祭り、グランポデールが週末に行われます。
宗教色の強いお祭りですが、踊る方はキリスト教でない私でも
気にせず参加する事ができます。踊りは多彩で、モレナダ、
カポラレス、ティンク、トバスなどなど、様々な衣装、踊りを
楽しむことができます。
踊りは2万5千人以上、音楽隊は4千人以上になるそうです。
写真で見るとこんな感じ
写真
今年のグランポデールには踊る立場として参加します。
私が参加するチームは、あの無形文化遺産の一つである
「オルロのカルナバル」で一緒に踊った「TINKUS JIRAS DE ORURO」です。
このチームには30秒程度の踊りのパターンが9つあります。
「Conejo, Jiras, Cuadrado, Artesano, Brazos, Diablo, Pareja, Nuevo, Nuevo2」
どのパターンを踊るのかリーダーが指でサインを出すので、
それを見て皆が合わせて踊ります。
オルロで踊った時は、まだ踊りもちゃんと覚えられず、
横の人を見ながらしか踊れなかったですが、今回は完全に
覚えているので、より楽しく踊れそうです。練習の時も
振り付けを覚える事よりも、自分をより大きく見せるために
腕の前後の振りを激しくしたり、ジャンプをより高く飛んだり、
回転をより早くするように工夫しています。できるだけ
体全体で表現出来るように。
6月18日まであと3日、グランポデールが楽しみ。
2011年6月15日水曜日
2011年6月14日火曜日
任地変更
もう何人目だろう?また一人任地変更をすることになった。
職場の不安定さによりカウンターパート(CP)が交代、その後
CPはあまりボランティアに関心が無く、仕事が無い状態が続いた。
任地変更はJICAや職場の都合の場合、例えば所属先が消滅とか、
ボランティアの派遣を突然中止した時などはJICAが任地変更先を
探してきてくれる。しかし、自分から申し出た場合は自分で
変更先を探す必要がある。
今回の人は同期の力を借りて変更先を自分で探してきた。
日本で就職先を探すようなものだが、ボランティアの場合は
青年海外協力隊の仕組みについてある程度理解を示してくれる
職場でないといけない。そのため必然的に変更先を探す際には
他のボランティアのつてを使うことになる。
任地を変更する理由は様々だ。私が知っている限りでは
1人目: ボリビア人とボリビア在住日本人の政治論争に巻き込まれ危険を感じた
2人目: ラパスの3700mの高地に馴染めず体調不良
3人目: 安全な住居が見つからなかった
4人目と5人目: JICAが援助を辞めた
6人目: 職場が無くなった
7人目: 今回の人
その他検討中の人が2人いる
2年しか無い活動の中で任地を変更するのは勇気がいる。
できれば同じ場所でやり遂げたいと思うのが普通だろう。
職場に慣れるまでにどうしても2-3ヶ月はかかる。
活動先を自分で探すには、これもまた1-3ヶ月かかる
場所が離れていれば移動のためのお金もかかる。
2回目の任地変更なんて考えたくないので、2ヶ所目での活動が
上手くいかなかったらと思うと、1回目の任地変更も億劫になる。
真面目な人であればあるほど、任地を変更するのは精神的につらい。
KTC(駒ヶ根訓練所)での2ヶ月の研修期間では任地変更の話題は一切
出てこなかった。そういった事ができる事自体知らなかった。
しかし、これほどボランティアに活動的にも、精神的にも影響を
及ぼす事象に関してはある程度知らせておいたほうが良いと思う。
私は幸いなことに任地変更をせず残り9ヶ月を過ごせそうである。
職場の不安定さによりカウンターパート(CP)が交代、その後
CPはあまりボランティアに関心が無く、仕事が無い状態が続いた。
任地変更はJICAや職場の都合の場合、例えば所属先が消滅とか、
ボランティアの派遣を突然中止した時などはJICAが任地変更先を
探してきてくれる。しかし、自分から申し出た場合は自分で
変更先を探す必要がある。
今回の人は同期の力を借りて変更先を自分で探してきた。
日本で就職先を探すようなものだが、ボランティアの場合は
青年海外協力隊の仕組みについてある程度理解を示してくれる
職場でないといけない。そのため必然的に変更先を探す際には
他のボランティアのつてを使うことになる。
任地を変更する理由は様々だ。私が知っている限りでは
1人目: ボリビア人とボリビア在住日本人の政治論争に巻き込まれ危険を感じた
2人目: ラパスの3700mの高地に馴染めず体調不良
3人目: 安全な住居が見つからなかった
4人目と5人目: JICAが援助を辞めた
6人目: 職場が無くなった
7人目: 今回の人
その他検討中の人が2人いる
2年しか無い活動の中で任地を変更するのは勇気がいる。
できれば同じ場所でやり遂げたいと思うのが普通だろう。
職場に慣れるまでにどうしても2-3ヶ月はかかる。
活動先を自分で探すには、これもまた1-3ヶ月かかる
場所が離れていれば移動のためのお金もかかる。
2回目の任地変更なんて考えたくないので、2ヶ所目での活動が
上手くいかなかったらと思うと、1回目の任地変更も億劫になる。
真面目な人であればあるほど、任地を変更するのは精神的につらい。
KTC(駒ヶ根訓練所)での2ヶ月の研修期間では任地変更の話題は一切
出てこなかった。そういった事ができる事自体知らなかった。
しかし、これほどボランティアに活動的にも、精神的にも影響を
及ぼす事象に関してはある程度知らせておいたほうが良いと思う。
私は幸いなことに任地変更をせず残り9ヶ月を過ごせそうである。
2011年6月13日月曜日
協力隊での最初の失敗
協力隊としての最初の活動、コンピュータの技術補完研修から
1年半が過ぎた。この研修中に犯した失敗を未だに忘れる事が出来ない。
技術補完研修とはその名の通り、活動に対する足りない知識を
補うために行われる研修である。コンピュータ技術の場合、主に
コンピュータの仕組み、ネットワークの仕組み、講師の仕方について学ぶ。
私は浮かれていた。
講師については経験が無く、人前に立つと緊張する性格なので、
謙虚に授業を受けていたが、コンピュータに関しては基礎の研修
だったので、説明が無くてもだいたい理解できていた。そのため、
授業中に隣の人に補助的な説明をしたり、実技の時は講師の真似事を
していた。
2000年に就職した先は小さな会社で、技術職のためたくさんの人と
話す機会は無く、2007年に仕事を辞めた後は一人でいる事が多かった。
研修は協力隊で最初の集まりでかなり緊張し、そしてワクワクしていた。
「コンピュータの仕組み」で一緒のグループになった人たちと
上手くできたと思った私は、「ネットワークの仕組み」で更に調子に
のってしまった。
学びには相手のペースがあるが、それをぶち壊してしまった。
講師が説明している時に更なる詳細を付け加えたり、説明された
ばかりの内容に「〇〇と△△の違いはなんでしょう?」などと
クイズを出したりしていた。
私と同じグループになった人は、講師の授業に加え横から飛んで来る
おせっかいな説明で、講師に集中する事ができず、大事な事を
たくさん聞き逃してしまった。私は自分の行動が相手にとって
プラスどころか、大きなマイナスとなって影響していることを自覚した。
協力隊として派遣される前にこういった体験ができた事は
良かったのかもしれないが、今でも時々思い出して、少し落ち込む。
もっと早く相手の気持ちを汲み取ることができていたら、と。
協力隊というのは色々な経験ができる。
経験は糧として、次に進めれば、と常々思う。
人間だもの。
1年半が過ぎた。この研修中に犯した失敗を未だに忘れる事が出来ない。
技術補完研修とはその名の通り、活動に対する足りない知識を
補うために行われる研修である。コンピュータ技術の場合、主に
コンピュータの仕組み、ネットワークの仕組み、講師の仕方について学ぶ。
私は浮かれていた。
講師については経験が無く、人前に立つと緊張する性格なので、
謙虚に授業を受けていたが、コンピュータに関しては基礎の研修
だったので、説明が無くてもだいたい理解できていた。そのため、
授業中に隣の人に補助的な説明をしたり、実技の時は講師の真似事を
していた。
2000年に就職した先は小さな会社で、技術職のためたくさんの人と
話す機会は無く、2007年に仕事を辞めた後は一人でいる事が多かった。
研修は協力隊で最初の集まりでかなり緊張し、そしてワクワクしていた。
「コンピュータの仕組み」で一緒のグループになった人たちと
上手くできたと思った私は、「ネットワークの仕組み」で更に調子に
のってしまった。
学びには相手のペースがあるが、それをぶち壊してしまった。
講師が説明している時に更なる詳細を付け加えたり、説明された
ばかりの内容に「〇〇と△△の違いはなんでしょう?」などと
クイズを出したりしていた。
私と同じグループになった人は、講師の授業に加え横から飛んで来る
おせっかいな説明で、講師に集中する事ができず、大事な事を
たくさん聞き逃してしまった。私は自分の行動が相手にとって
プラスどころか、大きなマイナスとなって影響していることを自覚した。
協力隊として派遣される前にこういった体験ができた事は
良かったのかもしれないが、今でも時々思い出して、少し落ち込む。
もっと早く相手の気持ちを汲み取ることができていたら、と。
協力隊というのは色々な経験ができる。
経験は糧として、次に進めれば、と常々思う。
人間だもの。
活動先、国立統計院の、ある午前
ビデオカンファレンスがあった。
国立統計院のラパス本部には10人ほどが入る会議室がある。
そこには46インチのテレビとビデオカンファレンス用の機器が
備わっている。
今日はスイスのあるソフトウェアに関する紹介のためこの
会議室を使い、スイスと繋いでビデオ会議を行った。私の
所属するインフォルマティカのほとんどのメンバーが参加し、
スイス側はプロモーション担当の2名が参加。
ボリビアの通信事情は非常に悪いため、ビデオ会議など出来るの
だろうかと疑問を持っていたが、思った以上にちゃんと利用でき、
通信が1回、音声が2回途切れたぐらいで、1時間半ほど問題なく
繋がり続けた。
相手はスイス人でスペイン語が話せないため、ボリビア側に
英語←→西語の通訳が待機し同時通訳を行っていた。
同時通訳の仕事をはじめて直に見たのだが、ある種の感動を覚えた。
スイス側の英語の文章がすべて終わる前にスペイン語での翻訳を
喋っており、聞く側は常に英語とスペイン語の両方の声が聞こえてくる。
私には英語の方が理解しやすかったので、英語を聞いていた。
試しに英語とスペイン語の両方を比較しながら聞いてみたら、
ある種の法則がるように、判りやすく比較的簡単な言葉を使って
翻訳していた。相当慣れているようで、詰まったりすることは
一度もなく、違和感をまったく感じさせない、自然な通訳をしていた。
ほどなくビデオカンファレンスは無事終了した。
昔、ある会社に入社したての頃、アメリカに出張に行った。
その後、日本に帰ってきてから、取引先のアメリカの会社と
電話会議を行う際に通訳をやらされたのだが、今思い出しても
恥ずかしいぐらいボロボロだった。
そういった思い出があったから、今回の通訳のプロの仕事を見て、
少し感動したのかもしれない。今日はいいものを見させてもらった。
国立統計院のラパス本部には10人ほどが入る会議室がある。
そこには46インチのテレビとビデオカンファレンス用の機器が
備わっている。
今日はスイスのあるソフトウェアに関する紹介のためこの
会議室を使い、スイスと繋いでビデオ会議を行った。私の
所属するインフォルマティカのほとんどのメンバーが参加し、
スイス側はプロモーション担当の2名が参加。
ボリビアの通信事情は非常に悪いため、ビデオ会議など出来るの
だろうかと疑問を持っていたが、思った以上にちゃんと利用でき、
通信が1回、音声が2回途切れたぐらいで、1時間半ほど問題なく
繋がり続けた。
相手はスイス人でスペイン語が話せないため、ボリビア側に
英語←→西語の通訳が待機し同時通訳を行っていた。
同時通訳の仕事をはじめて直に見たのだが、ある種の感動を覚えた。
スイス側の英語の文章がすべて終わる前にスペイン語での翻訳を
喋っており、聞く側は常に英語とスペイン語の両方の声が聞こえてくる。
私には英語の方が理解しやすかったので、英語を聞いていた。
試しに英語とスペイン語の両方を比較しながら聞いてみたら、
ある種の法則がるように、判りやすく比較的簡単な言葉を使って
翻訳していた。相当慣れているようで、詰まったりすることは
一度もなく、違和感をまったく感じさせない、自然な通訳をしていた。
ほどなくビデオカンファレンスは無事終了した。
昔、ある会社に入社したての頃、アメリカに出張に行った。
その後、日本に帰ってきてから、取引先のアメリカの会社と
電話会議を行う際に通訳をやらされたのだが、今思い出しても
恥ずかしいぐらいボロボロだった。
そういった思い出があったから、今回の通訳のプロの仕事を見て、
少し感動したのかもしれない。今日はいいものを見させてもらった。
2011年6月10日金曜日
なぜJICAが隠蔽体質だとよばれるのか?いちボランティアから見た側面
青年海外協力隊としての活動が始まってから1年半になる。
2009年12月に技術研修、2010年1月から65日の派遣前研修。
2010年3月から任国、ボリビアへ。
参加する前と参加した後というのは、JICAの見え方は変わってくる。
これは年齢によってもかなり違うのだが、30代よりも20代の方が、
その感じ方は強いようだ。憶測だが、30代というのは社会で色々
大人の事情というのを肌で経験しており、そういった免疫が無い
20代というのは「なぜだ!」と思う事が多々あるらしい。ただ、
30代は大人の事情に理解を示しすぎる一面があり、協力隊らしい何か
熱いものが感じられない場合がある。
さて、この長い隊員生活の中、様々な出来事があった。
その中でも未だに心に引っかかっている事を紹介したい。
ボリビアに来てから1年2ヶ月になるが、この間に5人のボランティアが
任期を短縮して日本へ帰っていった。この5人というのは、事務所から
聞いた話ではなく、自分で事務所を通さずに事実確認をした。また、
調整員も1人任期を短縮した。さすがに調整員に関しては、連絡があったが、
ボランティアに関しては皆無で、いつの間にか連絡網から消えるのである。
ボリビアJICA事務所に質問したら、任期短縮をしたボランティアに関しては、
たとえ任期短縮するボランティアが希望しても、事務所の方針により、
他のボランティアには連絡をしないそうだ。先ほど5人と書いたが、
ひょっとしたら私の知らない所で帰った隊員がもっといるのかもしれない。
5人の内1人だけは同じ施設内で働いていた人だったので、帰国前会う機会も
あったのだが、その他4人はいつ帰ったのかもわからない。
これは私の活動先の例でしかないのだが、活動先にも「一身上の都合により
日本に帰る」という以外は、なぜ日本に帰るのか説明されなかった。
皆「彼の家族に何かあったのか?」「体調になにかあったのか?」など
私に聞いてくるのだが、私にも理由が明かされないため答えようがない。
JICAの対応を見ていると、我々には「援助している」と高慢な態度を
とってはいけないというわりに、活動先に一切の説明がない事務所の
対応はまさに「援助してやっている」側の態度のように見えてしまう。
ちなみに、JICAはボランティアに対し、情報を広める行動を制限しない。
事務所から情報を出さない事もあるが、当事者のボランティアが
話すことを上から押さえつけるような事はない。(私が知ってる限りで)
例えば「ボリビアの国・配属先機関の機密情報、ボリビアを侮蔑する情報、
ボランティアの不名誉となる情報を広める行為」は禁止されているが、
それ以外は特に何も言われない。ブログなどなら結構自由になんでも書ける。
まぁ、これはボリビアでのお話で他の事務所の対応は変わってくるかも。
これまでの印象では隠蔽というよりは「情報を出さない」というのが
私の感じるところである。なぜ情報を出さないんだ?と次長に聞くと
こう言うでしょう。
「出す必要がないからです」
2009年12月に技術研修、2010年1月から65日の派遣前研修。
2010年3月から任国、ボリビアへ。
参加する前と参加した後というのは、JICAの見え方は変わってくる。
これは年齢によってもかなり違うのだが、30代よりも20代の方が、
その感じ方は強いようだ。憶測だが、30代というのは社会で色々
大人の事情というのを肌で経験しており、そういった免疫が無い
20代というのは「なぜだ!」と思う事が多々あるらしい。ただ、
30代は大人の事情に理解を示しすぎる一面があり、協力隊らしい何か
熱いものが感じられない場合がある。
さて、この長い隊員生活の中、様々な出来事があった。
その中でも未だに心に引っかかっている事を紹介したい。
ボリビアに来てから1年2ヶ月になるが、この間に5人のボランティアが
任期を短縮して日本へ帰っていった。この5人というのは、事務所から
聞いた話ではなく、自分で事務所を通さずに事実確認をした。また、
調整員も1人任期を短縮した。さすがに調整員に関しては、連絡があったが、
ボランティアに関しては皆無で、いつの間にか連絡網から消えるのである。
ボリビアJICA事務所に質問したら、任期短縮をしたボランティアに関しては、
たとえ任期短縮するボランティアが希望しても、事務所の方針により、
他のボランティアには連絡をしないそうだ。先ほど5人と書いたが、
ひょっとしたら私の知らない所で帰った隊員がもっといるのかもしれない。
5人の内1人だけは同じ施設内で働いていた人だったので、帰国前会う機会も
あったのだが、その他4人はいつ帰ったのかもわからない。
これは私の活動先の例でしかないのだが、活動先にも「一身上の都合により
日本に帰る」という以外は、なぜ日本に帰るのか説明されなかった。
皆「彼の家族に何かあったのか?」「体調になにかあったのか?」など
私に聞いてくるのだが、私にも理由が明かされないため答えようがない。
JICAの対応を見ていると、我々には「援助している」と高慢な態度を
とってはいけないというわりに、活動先に一切の説明がない事務所の
対応はまさに「援助してやっている」側の態度のように見えてしまう。
ちなみに、JICAはボランティアに対し、情報を広める行動を制限しない。
事務所から情報を出さない事もあるが、当事者のボランティアが
話すことを上から押さえつけるような事はない。(私が知ってる限りで)
例えば「ボリビアの国・配属先機関の機密情報、ボリビアを侮蔑する情報、
ボランティアの不名誉となる情報を広める行為」は禁止されているが、
それ以外は特に何も言われない。ブログなどなら結構自由になんでも書ける。
まぁ、これはボリビアでのお話で他の事務所の対応は変わってくるかも。
これまでの印象では隠蔽というよりは「情報を出さない」というのが
私の感じるところである。なぜ情報を出さないんだ?と次長に聞くと
こう言うでしょう。
「出す必要がないからです」
2011年6月9日木曜日
翻訳(冬の避難所はもう貧しい人に供給されない)
Página Siete
http://www.paginasiete.bo/2011-06-09/Sociedad/Destacados/33Nac01090611.aspx
Los albergues de invierno ya no dan abasto a indigentes
Los 12 espacios tienen capacidad de recibir a 67 personas
La Alcaldía analiza la posibilidad de abrir más espacios en las casas de acogida habilitadas para recibir a personas sin techo.
albergues 避難所、シェルター、ユースホステル
abasto 電源、調達、サプライ、支給
indigentes 貧しい
acogida レセプション、歓迎
personas sin techo ホームレス
冬の避難所はもう貧しい人に供給されない
12箇所で67人を受け入れる収容力がある
市長は人々を収容できる機能を備えた避難所に更なるスペースをあける可能性についてについて議論した。センターは市長の承認により月曜日の夜から開催されるようになった。
-----------------------------------------------------------------------
冬の避難所は、屋根がなく寒い冬の夜が来る前にシェルターを探している貧しい人々の需要に対応しない。
Los albergues de invierno no dan cabida para la demanda de las personas indigentes que carecen de un techo y buscan cobijo ante el frío de las noches de invierno. Los centros comenzaron a ser ocupados desde el lunes por la noche, el mismo día que fueron habilitados por la Alcaldía.
cabida 対応
carecen ない
cobijo 避難所、シェルター
続きはWEBで。
http://www.paginasiete.bo/2011-06-09/Sociedad/Destacados/33Nac01090611.aspx
Los albergues de invierno ya no dan abasto a indigentes
Los 12 espacios tienen capacidad de recibir a 67 personas
La Alcaldía analiza la posibilidad de abrir más espacios en las casas de acogida habilitadas para recibir a personas sin techo.
albergues 避難所、シェルター、ユースホステル
abasto 電源、調達、サプライ、支給
indigentes 貧しい
acogida レセプション、歓迎
personas sin techo ホームレス
冬の避難所はもう貧しい人に供給されない
12箇所で67人を受け入れる収容力がある
市長は人々を収容できる機能を備えた避難所に更なるスペースをあける可能性についてについて議論した。センターは市長の承認により月曜日の夜から開催されるようになった。
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冬の避難所は、屋根がなく寒い冬の夜が来る前にシェルターを探している貧しい人々の需要に対応しない。
Los albergues de invierno no dan cabida para la demanda de las personas indigentes que carecen de un techo y buscan cobijo ante el frío de las noches de invierno. Los centros comenzaron a ser ocupados desde el lunes por la noche, el mismo día que fueron habilitados por la Alcaldía.
cabida 対応
carecen ない
cobijo 避難所、シェルター
続きはWEBで。
翻訳(動物虐待を禁止する法律は遵守されていない)
El Diario
http://www.eldiario.net/noticias/2011/2011_06/nt110609/0_03ptd.php
No es acatada normativa que prohíbe maltrato de animales
acatada に従った
normativa ルールの
prohíbe 禁止する
動物虐待を禁止する法律は遵守されていない
-----------------------------------------------------------------------
動物虐待を禁止する市の条例は、不正のストップの前進にもかかわらず、エルアルトのフェリアの悪辣な販売業者により違反され続けている。
アニマルSOSの代表の Susana Carpio の話よると、ボランティアによりこの状況が確認され、El Altoの市長 Edgar Patana にこれらの真実を加えた新たな書簡を送った。
また、フェリアで一日中市の警察が見回りをするわけではなく、将来的にも変わらないと主張した。「彼らがなぜ警察と連携しないのかわからない。フェリアはとても広く、多くの努力が必要だ。」と述べた。
Las ordenanzas municipales que prohíben el maltrato de animales continúan siendo vulneradas por vendedores inescrupulosos de la feria de El Alto, pese a los avances para frenar estas irregularidades.
ordenanzas 条例
vulneradas 違反
inescrupulosos 無節操な、悪辣な、非良心的な
pese にもかかわらず
avances 進歩
frenar 停止
irregularidades 凹凸、不規則、不正
Esta situación fue corroborada por voluntarios de Animales SOS, según afirmó la presidenta de esta organización, Susana Carpio, quien acotó que, ante estos hechos, enviaron nuevamente una carta al alcalde de El Alto, Edgar Patana.
corroborada 確認
acotó 追加した
hechos 事実
Asimismo, sostuvo que mientras la guardia municipal no permanezca durante todo el día controlando en la feria, no habrá cambios. "No sé por qué no han coordinado aún con la Policía. La feria es muy grande y necesita de muchos esfuerzos", acotó.
Asimismo また
sostuvo 主張した
permanezca まま
no habrá cambios (将来)変更なし
esfuerzos 努力
http://www.eldiario.net/noticias/2011/2011_06/nt110609/0_03ptd.php
No es acatada normativa que prohíbe maltrato de animales
acatada に従った
normativa ルールの
prohíbe 禁止する
動物虐待を禁止する法律は遵守されていない
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動物虐待を禁止する市の条例は、不正のストップの前進にもかかわらず、エルアルトのフェリアの悪辣な販売業者により違反され続けている。
アニマルSOSの代表の Susana Carpio の話よると、ボランティアによりこの状況が確認され、El Altoの市長 Edgar Patana にこれらの真実を加えた新たな書簡を送った。
また、フェリアで一日中市の警察が見回りをするわけではなく、将来的にも変わらないと主張した。「彼らがなぜ警察と連携しないのかわからない。フェリアはとても広く、多くの努力が必要だ。」と述べた。
Las ordenanzas municipales que prohíben el maltrato de animales continúan siendo vulneradas por vendedores inescrupulosos de la feria de El Alto, pese a los avances para frenar estas irregularidades.
ordenanzas 条例
vulneradas 違反
inescrupulosos 無節操な、悪辣な、非良心的な
pese にもかかわらず
avances 進歩
frenar 停止
irregularidades 凹凸、不規則、不正
Esta situación fue corroborada por voluntarios de Animales SOS, según afirmó la presidenta de esta organización, Susana Carpio, quien acotó que, ante estos hechos, enviaron nuevamente una carta al alcalde de El Alto, Edgar Patana.
corroborada 確認
acotó 追加した
hechos 事実
Asimismo, sostuvo que mientras la guardia municipal no permanezca durante todo el día controlando en la feria, no habrá cambios. "No sé por qué no han coordinado aún con la Policía. La feria es muy grande y necesita de muchos esfuerzos", acotó.
Asimismo また
sostuvo 主張した
permanezca まま
no habrá cambios (将来)変更なし
esfuerzos 努力
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